トイレの失敗を減らす排泄予測機器


こんな方におすすめ!
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トイレトレーニングは「もう少し様子を見ましょう」と言われ続けている
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おしっこが出たことを、言葉で伝えられずどうしたらいいかわからない
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「一生おむつのままなのかな」という漠然とした不安がある
●
介助の負担が大きく、一歩踏み出すのが怖い

このセミナーで学べる
3つのポイント
ポイント1
条件が整うのを待たなくてOK!
「5つのステップ」
「歩けるまで」「喋れるまで」と待たず、身体状況に合わせた柔軟な進め方を提案します

ポイント2
言葉での理解を待たなくてOK!
「逆転のアプローチ」
「理解してからやる」のではなく、「体験しながら後から理解する」事後学習について、事例を用いて提案します

ポイント3
ひとりで頑張らなくてOK!
「自律を支える味方」
1人で全て行う「自立」ではなく、道具や人の手を借りて排泄を選択する「自律」を目指す、新しい味方を紹介します
1,000組以上の親子を見てきた専門家の、
たった30分の無料講座
オンライン開催
スマホ参加OK
参加無料
顔出し不要
登壇者

障害児の排泄を数多く支援してきた
理学療法士・公認心理師
髙橋賢太郎先生
排泄支援ハンドブック「こころと体に合った排泄スタイル」制作に携わり、キッズデザイン賞を受賞しています。

発達障害や肢体不自由児の療育に携わった25年の経験を元に、お子さん一人ひとりの特性に合わせた具体的なアドバイスで、ご家族に伴走します。 理学療法士と公認心理師の双方の視点から、子どもと家族を包括的に支援する専門家。
セミナー参加特典
セミナー参加後、排尿予測デバイス「DFree」の無料お試しを実施いただいた方に
お子さんの排尿状況やドライタイムの傾向が一目でわかる
DFree
ドライタイムレポート
プレゼント!

◆ 介助の「空振り」を最小限に
おしっこが溜まったタイミングを狙えるため、肉体的な介助負担を劇的に減らせます
◆ チーム支援の共通言語に
客観的なデータがあることで、学校や療育センターの先生とも一貫した支援を相談しやすくなります
◆ お子さんのサインを読み解く
言葉で伝えられないお子さんの「お腹の状態」を可視化し、親子で感覚を共有できます
参加概要
LINEで30秒、簡単に視聴する!
① ボタンをタップ
LINE友だち追加画面が開きます
② LINEで自動案内
視聴の案内が届きます
③ LINEで視聴
案内のリンクをタップして簡単視聴
たった30分の無料講座
参加者の声
障がい児に特化したセミナーは初めてでした
一般的なトイレ情報は健常児向けのものが多く、障がい児に焦点を当てたセミナーは初めてだったので、とても勉強になりました。
参加者
30分があっという間でした
先生が、ゆっくりととてもわかりやすくお話をしてくださり、トイトレの進め方がよくわかりました。30分の講座もちょうどよかったです。
参加者
気持ちが前向きになりました
トイトレの進め方に迷いがあったので、セミナーを受けて前向きになり、気持ちが楽になりました。
参加者

BabyTech® Awards 2025-26の大賞受賞

経済産業大臣賞受賞
「トイレできた!」のその裏側に、
開発者の物語があった。
お子さんのトイレトレーニングを支えてきたDFree。この技術はどのように生まれ、なぜ子どもや障がいのある方の家族に届いたのか。MBSテレビ「MIRAI JAM」が開発者・中西代表の知られざる挑戦に密着しました。
MBS「MIRAI JAM」取材・放送コンテンツ(2026年3月放送)
私たちが、
あなたに寄り添います
子どもトイレ研究所は、排泄支援の専門スタッフと、トイレの悩みに向き合ってきたメディア、そしてテクノロジーで課題解決を目指す企業が連携して運営しています。

私たち子どもトイレ研究所は、これまで多くの保護者の方々から、お子さんのトイレに関する悩みをお聞きしてきました。
定型発達のお子さんから、発達障害・知的障害・身体障害のあるお子さんまで、様々なご相談に向き合う中で、「次に何をすればいいのか」がわからず、孤立してしまっている保護者の多さを目の当たりにしてきました。
「様子を見ましょう」と言われて途方に暮れている方、「もう諦めるしかない」と思い詰めている方に、「まだ、やれることがあります」と伝えたい。その想いで、私たちは活動を続けています。
運営会社

▪︎ DFree株式会社
私たちは、排泄予測デバイス「DFree」を開発・提供する企業です。テクノロジーの力で世界中の排泄課題を解決することを目指しています。本相談所は、DFreeで利益を得ることを目的とせず、長年の知見を社会に還元するために運営しています。