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無料で相談
トイレ介助
に
行き詰まり
を感じている方
子
ども

相
談所
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に相談してください


お子さんの特性に
合った排泄支援
オンラインで
専門チームに相談できる
※「子供トイレ相談所」は、DFreeの10年の支援経験と髙橋賢太郎先生の共同設計による、お子さんの特性に合った排泄支援を専門スタッフへ相談できるオンライン窓口です。
※当相談所は、排尿に関するお悩みを専門としております。排便に関するご相談は現在お受けしておりませんので、ご了承ください。



髙橋賢太郎先生プロフィール
・キッズデザイン賞受賞の排泄支援ハンドブック制作者
・理学療法士・公認心理師の国家資格保有
もっくん&かりんとうさんに
「子どもトイレ相談所」を体験していただきました
・本動画は、弊社からの依頼により制作されたプロモーション動画です。
・動画内での感想は体験者個人の見解であり、すべての方に同様の結果を保証するものではありません。
お子さんのトイレ
こんな“モヤモヤ”や“負担”
抱えていませんか?

トイレのことを変えたいのに前に進めない。
それは、
あなたが悪いのではなく、いま“壁”が
あなたが悪いのではなく、
いま“壁”が
立ちはだかっている
だけです。
壁❶
「見えない」不安
●
本人からの意思表示がなく、いつトイレに連れて行けばいいか分からない
●
ネットには定型発達の子の情報しかなく、うちの子に合った方法が見つからない
●
支援者からも「様子を見ましょう」と言われ続け、気づけば一年が経っていた
壁❷
成長と共に大きくなる負担
●
体重が重くなり、トイレへの移乗だけで親の腰が限界だ
●
苦労して連れて行ったのに出ない「空振り」が多く、徒労感がある
●
子供用オムツだと漏れるようになってきた
●
赤ちゃん用のおむつ交換台に乗せられなくなってきた
お子さんのトイレの悩みは、
様々な壁が重なるため、
親だけで解決するには負荷が大きすぎます。
親だけで解決するには
負荷が大きすぎます。
「様子を見ましょう」のままで大丈夫?
排泄ケアの悩みは、お子様の成長とともに変化します
小さい頃は体重も軽く、抱っこでトイレに連れていくことができていても、体が大きく成長するにつれて、これまでとは違う課題も見えてきます。

トイレへの移乗が重労働になり、身体的負担が増す
外出先で、赤ちゃん用のおむつ交換台に乗らなくなる
子供用オムツではサイズが合わず、外漏れするようになる
体が大きくなってから急に対応しようとしても、親御さんの負担は大きくなるばかりです。
だからこそ、ただ様子を見るのではなく、少しずつでも「快適な排泄環境」を整えていくことが重要です。
必要なのは、無理やりオムツを外す
「トレーニング」ではありません。
親子ともに無理なく、長く続けられる
「環境づくり」と「効率化」です。
私たちは、
2つのアプローチ
で支援を進めています
1
専門スタッフによる「伴走支援」
(オンライン相談)
・その子の状態に合わせて、トイレの全体像と進め方を整理
・一般論ではなく、個別最適の支援
親子ともに快適になる排泄環境が何かを一緒に考えます。

2
「子どもトイレ研究所」での「情報発信」
「子どもトイレ研究所」は、子どもの排泄に関するあらゆる課題に寄り添う情報メディアです。 「ネットには健常児の情報しかない」という声に応えるために、トイレ・排泄支援の基礎知識や、先輩ご家族の実際の工夫、環境づくりの事例などを発信しています。いつでもアクセスして、正しい知識と新しい選択肢を得ることができます。

トイレの悩みは、
一般的な情報だけでは前に進みません。
そのため、私たちは
全体像の整理
家庭でできる具体策
の
両方をサポート
しています。

「快適な排泄環境」が整うと
“できること”が広がります


排泄の自律は、ただおむつが取れるという意味ではありません。
排泄の習慣が整い、親御さんの負担が減ることで、生活が前へ動き出します。


トイレの悩みが少しずつ軽くなると、生活は確実にラクになり、家族が楽しめる時間も増えていきます。
その一歩を、
その子に合わせて無理なく進められるようにサポートします。
Message
思い詰めている方に伝えたい、
『まだ、やれることがあります』
私たちDFreeは、この10年間で数多くの親子のトイレの悩みと向き合う中で、「何をどう進めればいいのか分からず、ひとりで立ち止まってしまうご家族」が想像以上に多いことを痛感してきました。
こうした行き詰まりを変えるために、発達障害や肢体不自由児の排泄支援に長く携わってきた
髙橋賢太郎先生と協力し、DFreeが蓄積してきた知見を土台に、一人ひとりのお子さんに合わせて伴走できる支援の形を共同で設計しました。
どんな特性のお子さんであっても、その子に合った進め方が
どんな特性のお子さんであっても、
その子に合った進め方が整理されれば、
整理されれば、確かな一歩を踏み出すことができます。
確かな一歩を踏み出すことができます。
その思いを確かな形にするために、この相談所は生まれました。
\明日から使える/
排泄サポートの
大事なポイント
やみくもに頑張る前に、まずはお子さんの状態を正しく理解することが、お子さんの心と体に合った排泄スタイル確立の近道です。
- 明日から役立つ知識① -

おしっこの時間、
測ったことありますか?
実は、トイレトレーニングを始める前に確認すべき最も重要なサインの一つが『排尿間隔(ドライタイム)』です。おむつが2時間以上濡れていない時間があれば、それは膀胱におしっこを溜める準備ができたという体からのサイン。このサインを見逃していると、どんなに頑張ってもうまくいきません。まずは、お子さんのおむつの状態を観察することから始めてみませんか?
- 明日から役立つ知識② -

お子様の身体に合った
「姿勢」を知っていますか?
『座れない』と諦めていたお子様も、足の裏が床につくように足台を置いたり、背もたれを工夫したりするだけで、安心して排泄できるようになることがあります。お子様の身体状況に合わせた『姿勢』を知るだけで、驚くほどスムーズに進むことがあるのです。
Step

ご相談のステップ

無料相談(30分)の時間だけ解決するケースも多くございます。
さらに支援が必要と判断される場合のみ、次の選択肢をご提示させていただきます。無理なご案内をすることはありませんので、ご安心ください。
STEP1
初回無料相談(30分)
専門スタッフが、お悩み・これまでの取り組み・お子さんの特性を丁寧にヒアリングします。
まずは現状がどこで止まっているのかを整理し、いま必要な一歩を一緒に見つけます。
※当相談所は、排尿に関するお悩みを専門としております。排便に関するご相談は現在お受けしておりませんので、ご了承ください。
STEP2
必要に応じた次のステップのご提案
無料相談で解決しそうな場合は、そのまま終了で問題ありません。
より深い支援が必要と判断される場合のみ、次の選択肢をご案内します。
\排泄ケアのアドバイスをもらおう!/
料金・プラン
1
無料相談
0円 / 30分(初回限定)
2
単発相談プラン
3,000円 / 30分
3
4回チケットプラン
9,960円 / 計120分
(1回あたり2,490円)
有料相談は無料相談後、さらに支援が必要と判断される場合のみ、ご案内させていただきます。無理な勧誘をすることはありませんので、ご安心ください。ご自身の判断で次のステップを選んでいただけます。
プラン内容を確認!
無料相談(30分)でできること
1)個別の状況ヒアリング
専門スタッフがお子さんの状況や、今困っていることを丁寧にお伺いします。
2)課題の分解と全体像の提示
伺った内容を元に、課題を整理し、「正しいトイトレの全体像」の中で今どの段階にいるのかをお伝えします。
3)ご自身で改善するための方向性をご提案
次に何をすべきか、ご家庭で取り組める具体的なアクションプランの方向性を示します。

あなたの現在地と、進むべき方向が明確になります。
有料相談でできること
1)個別特性に基づく詳細なアドバイス
発達段階や感覚の特性(視覚優位、聴覚優位など)を深く分析し、お子さんに最適化されたアプローチを提案します。
2)具体的な改善計画の作成と実践サポート
「いつ」「何を」「どのように」行うかを具体的に計画し、ご家庭で実践できるようサポートします。
3)伴走支援
4回チケットプランでは、定期的に進捗を確認し、状況に合わせて計画を修正しながら、目標達成まで伴走します。
4)複雑なケースへの対応
医療的ケアが必要な場合や、複数の課題が絡み合っている複雑なケースにも、専門スタッフの知見を総動員して対応します。

あなたのお子さん“だけ“の、具体的な改善プランを作成し、伴走します。
\排泄ケアのアドバイスをもらおう!/

トイレ支援の第一人者
\髙橋賢太郎先生からのメッセージ/
排泄は生きるために欠かせない行為です。同時に、感覚、運動、コミュニケーションなど育つために必要なたくさんの機能が学べる場でもあります。
一方で個別性が高くデリケートな側面もあり、年齢や発達状況に応じて十分に配慮されるべき行為でもあります。このように様々な特徴をあわせもつ排泄行為は、すべてのお子さんにとって大きな挑戦と言えるでしょう。
私たちは、トイレの悩みを抱えるお子さんとそのご家族が安心して挑戦できる環境をご用意しました。お子さんに合った排泄スタイルを一緒に見つけてみませんか?


髙橋賢太郎先生プロフィール
療育歴25年。横浜市の療育センターで15年従事後に、神奈川・東京の療育施設や学校、クリニックなどで幅広く活動。 排泄支援にとどまらず、乳幼児から高齢者まで、発達から教育、生活全般のサポートを専門としている。 排泄支援ハンドブック「こころと体に合った排泄スタイル」制作に携わり、キッズデザイン賞を受賞。 理学療法士と公認心理師の双方の視点から、子どもと家族を包括的に支援する専門家。

\排泄ケアのアドバイスをもらおう!/
よくあるご質問
Q
オンライン相談ですか?対面ですか?
A
本サービスはオンライン相談です。ご自宅から落ち着いて参加でき、お子さんの様子を見ながら安心して相談できます。
Q
対象年齢はありますか?
A
年齢の制限はありません。未就園児から学齢期のお子さんまで、その子の発達段階に合わせてサポートします。
Q
相談時間はどれくらいですか?
A
初回の無料相談は30分です。短時間でも、現在地の整理と“次に何をすべきか“が分かるよう丁寧にサポートします。
Q
費用はかかりますか?
A
初回相談は無料です。継続的な支援をご希望の場合のみ、有料プランをご案内します。
Q
キャンセルはできますか?
A
はい、可能です。事前にご連絡いただければ別日程にて調整します。無断キャンセルの場合のみ、再予約をお断りすることがあります。
Q
医療行為や診断はしてもらえますか?
A
医療行為や診断は行っていません。排泄支援に精通した専門スタッフが、お子さんの特性に合わせた進め方や環境づくりをアドバイスするサービスです。
Q
海外在住でも申し込みできますか?
A
本サービスは日本国内にお住まいの方を対象としています。海外からのお申し込みには対応しておりません。
Q
排便の相談もできますか?
A
申し訳ありません。当相談所は、超音波センサーで膀胱の尿の溜まり具合を可視化する技術と知見を活かし、排尿に関するお悩みを専門としております。排便に関するご相談は、お受けすることができません。何卒、ご了承ください。
私たちが、
あなたに寄り添います
子どもトイレ相談所は、排泄支援の専門スタッフと、トイレの悩みに向き合ってきたメディア、そしてテクノロジーで課題解決を目指す企業が連携して運営しています。

私たち子どもトイレ研究所は、これまで多くの保護者の方々から、お子さんのトイレに関する悩みをお聞きしてきました。
定型発達のお子さんから、発達障害・知的障害・身体障害のあるお子さんまで、様々なご相談に向き合う中で、「次に何をすればいいのか」がわからず、孤立してしまっている保護者の多さを目の当たりにしてきました。
「様子を見ましょう」と言われて途方に暮れている方、「もう諦めるしかない」と思い詰めている方に、「まだ、やれることがあります」と伝えたい。その想いで、私たちは活動を続けています。

監修専門家

▪︎ 髙橋賢太郎(理学療法士・公認心理師)
横浜市の療育センターで15年、発達障害や肢体不自由児の療育に携わった経験を元に、お子さん一人ひとりの特性に合わせた具体的なアドバイスで、ご家族に伴走します。

運営会社

▪︎ DFree株式会社
私たちは、排泄予測デバイス「DFree」を開発・提供する企業です。テクノロジーの力で世界中の排泄課題を解決することを目指しています。本相談所は、DFreeで利益を得ることを目的とせず、長年の知見を社会に還元するために運営しています。
\排泄ケアのアドバイスをもらおう!/
まずは「現状」を整理することから始めませんか?

いきなり「トイトレ」を始める必要はありません。
今の悩みと、お子様の身体状況をお聞かせください。
専門スタッフが、今できる「最善の環境」を一緒に考えます。